あぁ、これも運命。 Part2

2014年04月の記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--   スポンサー広告    

丹沢縦走(丹沢山) その2

丹沢二日目、賑やかな小鳥の囀りで4時30分に起床 (^-^)

ミソサザイが近くの木の上でシャウトしまくり。
やはり、鳥撮り装備があれば2倍楽しめそう...担いで歩けるようにもっと鍛えないとねぇ(^^)

201404_IMGP5791_1024.jpg

持参した2リットルは夜テントの中で飲み干したので、丹沢の天然水でリザーバーを満タンに
201404_IMGP5788_1024.jpg

5時30分、活動開始。目指すは丹沢山。
201404_IMGP5853_1504.jpg

早朝の登山は気持ち良過ぎ~ (^^)
201404_IMGP5902_1024.jpg

6時51分、丹沢山に到着 ヽ(^o^)丿
201404_IMGP5915_1504.jpg

塔ノ岳から丹沢山も登り下りの連続でそれなりにしんどい。
余裕があれば丹沢山地最高峰の蛭ヶ岳(ひるがたけ)にも行きたいところですが、
岩場を楽しみながらヤビツ峠まで帰らないといけないので今日はここまで。

塔ノ岳から大倉へ下るルートにしてリベンジですね。
いや、リベンジと言うなら同じルートで行かないと意味無いか ^^;
頑張りましょう。


富士山が良く見えないので、強コントラストであぶり出し(^^)
201404_IMGP5915_1504_2.jpg

丹沢山塊主要ルート
201404_IMGP5922_1504.jpg

以前、ムラッティが山中湖から歩いてきた方に出会ったようですが、確かに繋がっています...
いつかチャレンジしてみたいですねぇ

宮ヶ瀬まで11kmで行けます
201404_IMGP5930_1504.jpg

写真を撮ってバナナを食べたら、7時10分下山開始
201404_IMGP5960_1504.jpg

8時11分、塔ノ岳通過
201404_IMGP5973_1504.jpg

ガスってます
201404_IMGP5977_1504.jpg

8時37分、木ノ又小屋通過
201404_IMGP5994_1504.jpg

201404_IMGP6011_1504.jpg

201404_IMGP6013_1024.jpg

オオルリ様発見、21mmレンズなので青い豆粒状態ですが、その美声に癒され疲れが吹っ飛びます(^^)
201404_IMGP6037_1504.jpg

9時47分、鳥尾山荘通過
201404_IMGP6044_1504.jpg

最後の急登 (@_@)
201404_IMGP6053_1504.jpg

ガンバガンバ、もうひとふんばり
201404_IMGP6055_1504.jpg

お~ あのお地蔵さんが見えてきました~ 感動の再会 (TーT)
201404_IMGP6055_569.jpg

11時10分、無事下山完了いたしました (^-^)
201404_IMGP6067_1504.jpg


軌跡・時間・距離(YAMAPログはこちら
20140429_001.jpg
20140429_002.jpg


今回の収穫

・テント泊装備シェイクダウン完了
 衣食住をすべて担いで歩く山行は、重いけどやりがいがあって超楽しい。
 今回の気温&天候ではテント、シュラフはまったく問題無し。
 クローズドセルなマットレスはやはり嵩張るので、最初のうちは岩場をしゃがんで下る際に擦ってしまいました。
 軽く擦る程度なら良いですが、岩に強く当ててしまうと反動をもらってしまい危ないですね。
 難所を歩く際は十分気をつけるか、少し重くなるけどコンパクトにザックにしまえるエアー注入式がいいね。
 とりあえず少し短く切ってザックの横に縦に取り付けてみよう。

・フルシャンク靴いいね
 フルシャンクな登山靴は雪山でないと意味無くて、ただ歩きにくいだけじゃないかと思ったりもしましたが、
 テント泊装備で3日間歩いても足裏の疲労感がほとんど無し。
 歩きにくいどころか、岩場、丸太、木道などで足の裏の一部に力が掛かるような所を荷物を背負って歩いた時に
 靴がたわまず余計な力が要らないので超楽でした。(山の教科書に書いてあることは正しい)

・YAMAP使用中は機内モードにしてはダメ & モバイルバッテリーの利用は計画的に
 夕食時に音楽を聴いたり寝る前にLINEしたり、モバイルバッテリーを繋ぎながらiPhoneを使いすぎて
 朝起きたらモバイルバッテリーを空にしてしまい、バッテリーの残量を気にして塔ノ岳から丹沢山までの間
 機内モードにしてしまったため、距離と標高をロストして軌跡が真っ直ぐになってしまいました。
 10400mAhのモバイルバッテリーも繋ぎっぱなしで使うと減りが早いね、反省。

・丹沢良いね
 当面の目標は全ルート制覇。
 達成できたら、山中湖から全ルート縦走。4~5日掛かるかな?
 志しだけは高く持って行きましょう。


以上、丹沢縦走でした。

PENTAX K-3
PENTAX DA 21mmF3.2AL Limited
画像クリックで拡大表示

スポンサーサイト

2014/04/29   登山     205Trackback 0   205Comment 0  

丹沢縦走(丹沢山) その1

三ノ塔ハイキング&反省会を無事に終えた翌日、疲れ無し&二日酔い無し(^^)

ということで、午前中の野暮用が済んだらテント泊装備を車に積み込みレッツゴ~!

201404_IMG_3104_1024.jpg


目指すは、日本百名山の「丹沢山」

ルートは前日と同じヤビツ峠(富士見山荘)から二ノ塔、三ノ塔へ行き、
更に、鳥尾山、行者岳、政次郎ノ頭、新大日、木ノ又大日、塔ノ岳と表尾根を縦走して丹沢山を目指し、
同じ道をピストンして帰ってくる、推定時間9時間10分の行程です。


前日と同じ登山道入口から13時6分スタート
201404_IMGP5286_1024.jpg

14時7分、二ノ塔通過
201404_IMGP5294_1024.jpg

14時27分、三の塔通過
201404_IMGP5303_1504.jpg

自然情報、発信中!
201404_IMGP5306_1504.jpg

昼過ぎからのスタートなので、とりあえずこの日は「塔ノ岳」を目指します。
201404_IMGP5328_1504.jpg

三歩さん風
201404_IMGP5353_1504.jpg

二日連続、お地蔵さんと富士山(^^ゞ
201404_IMGP5425_1504.jpg

お地蔵さんと丹沢表尾根
201404_IMGP5435_1504.jpg

お地蔵さんの前の坂を下りきると、鎖と梯子が登場。
201404_IMGP5454_1504.jpg

足元に注意して鳥尾山を目指します。
201404_IMGP5459_1504.jpg

オニューのホームセンターな革グローブ(330円)
見た目はちょっとアレですが、手の甲が薄い生地で涼しくて機能的。
201404_IMGP5462_1504.jpg

下りてきてた三ノ塔を振り返る。一番高い所にお地蔵さんがいます。
201404_IMGP5479_1504.jpg

15時3分、鳥尾山荘通過
201404_IMGP5484_1504.jpg

秦野市方面
201404_IMGP5495_1504.jpg

崖方面(落ちるな危険)
201404_IMGP5509_1504.jpg

塔ノ岳方面 少し近くなったかな?
201404_IMGP5521_1504.jpg

岩場
201404_IMGP5532_1504.jpg

振り返って、手前が鳥尾山で奥が三ノ塔
201404_IMGP5537_1504.jpg

15時31分、行者岳通過
201404_IMGP5544_1504.jpg

鎖場
201404_IMGP5547_1504.jpg

宮ケ瀬方面
201404_IMGP5553_1504.jpg

マメザクラ
201404_IMGP5554_1504.jpg

岩&鎖
201404_IMGP5558_1504.jpg

振り返って
201404_IMGP5560_1504.jpg

急登
201404_IMGP5568_1504.jpg

崩落気味
雪が着いたら厄介なルートだろうと思っていたら、お花が供えてありました...慎重に行きましょう
201404_IMGP5573_1504.jpg

まだ結構あるね
201404_IMGP5581_1504.jpg

やっと2/3かな
201404_IMGP5608_1504.jpg

16時24分、新大日通過
201404_IMGP5623_1504.jpg

鹿さん多数
201404_IMGP5654_1504.jpg

16時44分、木ノ又大日通過
201404_IMGP5663_1504.jpg

富士山方面
201404_IMGP5668_720.jpg

激しく崩落
201404_IMGP5683_1504.jpg

迂回して反対側から
201404_IMGP5691_1504.jpg

ラストスパート
201404_IMGP5718_1504.jpg

17時9分、塔ノ岳到着
201404_IMGP5737_1504.jpg

塔ノ岳から、左の一番奥が大山でその右が三ノ塔
201404_IMGP5744_1504.jpg

気温は9度
201404_IMGP5750_1504.jpg

太陽が沈むと同時に風が強くなり体感温度はもう少し低いのでダウンを羽織ります


丹沢・大山は国定公園のためテント禁止、日が沈んでからこっそり張ります
201404_IMGP5779_1504.jpg

マイケルシェンカーを聴きながら、おでんとアルファ米の五目ごはんで一杯やって就寝 (^^)


つづく


2014/04/28   登山     203Trackback 0   203Comment 0  

三ノ塔ハイキング

今年6度目の山登りは、最近の私の登山熱を吸収してくれている登山部の皆さんと三ノ塔へ。

登山部として2度目ということで、前回の弘法山より少し難易度を上げ、
ヤビツ峠から三ノ塔のピストン、歩行距離3.6km,推定コースタイムは往復2時間30分の山行です。

私的にはジョラスGTのシェイクダウンと、60リットルザックを水4.5リットル,クッカー一式,
テント,シュラフ,レインウェアなどでパンパンにし、テント泊装備のトレーニングを兼ねて、レッツゴ~!

携帯の電波が入らず集合に手間取り、10時30分登山開始。
201404_IMGP4961_1024.jpg

二ノ塔までの登山道は、階段、残雪グチャドロゾーン、ガレザレな急登と、結構楽しめます。
IMGP5030.jpg

11時48分、二ノ塔到着。
アイゼンを装着しているつもりで足を擦らないよう意識していましたが、
ドログチャゾーンで出来るだけ靴を汚さないよう変な歩き方をした際に擦っていました(^^ゞ
201404_IMGP5082_1024.jpg

軽く休憩して12時6分に二ノ塔を出発。
201404_IMGP5108_1504.jpg

空に浮かぶ富士山
201404_IMGP5116_1504.jpg

12時23分、三ノ塔到着。
サクッと記念撮影をしたら昼食方面。
5人でストーブが4個あると飯&お茶の準備が早い早い(^^)
IMGP5161.jpg

食事を終えたら三ノ塔の先にいらっしゃるお地蔵さんに会いに行きます。

お地蔵さんと富士山
201404_IMGP5219_1504.jpg

お地蔵さん
IMGP5215.jpg

お地蔵さんが見つめる先
201404_IMGP5239_1504.jpg

一番奥の一番高い山が塔ノ岳。
この三ノ塔から塔ノ岳までの推定コースタイムは2時間50分。
途中には鎖やハシゴなどもあるようなので次回チャレンジしたいです(^^)

お地蔵さんにしっかり手を合わせて、13時50分下山開始。
IMGP5246.jpg

マメザクラが満開
IMGP5261.jpg

15時10分、下山完了。

軌跡・時間・距離(YAMAPログはこちら
20140427_001.jpg

20140427_002.jpg


今回の収穫

・ザンバラン ジョラスGT シェイクダウン完了
 通勤で履いた際に、平坦な道を広い歩幅で30分程度早歩きしたら左の親指付け根が少し痛くなり不安がありましたが、
 実際に山を歩いてみると登り下りともまったく問題なくて一安心。
 今回この靴を買う際、石井スポーツさんに、メーカーのこだわりは無く足に一番合う靴を探していること、
 過去に左足の親指の爪を負傷した事が一回あること、長時間歩くと左の親指腹が痛くなることを伝え、
 足を測定して頂いたところ、私の足にはこれが合うとザンバランを出して来ました。
 私の足は思っているほど幅広ではないとのことで、石井スポーツの店員さんが奨めたのはこれ一足。
 今までに無い幅狭な窮屈感に最初は半信半疑でしたが、その後、他の靴屋さんで何足履いてもしっくり来ず、
 今回は石井スポーツさんのオススメに乗った訳ですが、どうやら大正解だったようです(今のところ)

・テント泊装備での初登山
 登山体力強化月間のためガッツリ詰めて行きましたが、3時間程度の歩行は問題無し。
 更に負荷を増やして行きましょう。
 
・山登り後の反省会で飲むビールは格別
 うますぎて、ついつい消費した分以上のカロリーを摂取してしまいます(^^ゞ


PENTAX K-3
PENTAX DA 21mmF3.2AL Limited
画像クリックで拡大表示

2014/04/27   登山     204Trackback 0   204Comment 0  

ザンバラン ジョラスGT

月曜日に新しいマウンテンギアがやってきました(^-^)

ザンバラン ジョラスGT

201404_IMGP4901_1024.jpg

三足目のトレッキングシューズ(カメレオンは含めず)は、フルシャンクなセミワンタッチ対応 (^^)
201404_IMGP4906_1024.jpg

ここ数ヶ月、近所のショップで色々と試し履きしてきたものの、なかなかしっくり来る靴に会えず、
良い出会いが無ければ巣鴨のゴローさんのS-8にするつもりでしたが、
ようやく神田の石井スポーツさんで巡り会えました。

ザンバラン? 恥ずかしながら今回初めて知ったイタ靴 (^^;

12本爪アイゼンが装着できて、岩稜も雪上も行けるタフなやつです。

ちょっと予算オーバーでしたが...これも運命というやつでしょう。えぇ、そうでしょう。
201404_IMGP4908_1024.jpg

3、4番目の穴が滑車になっていてスムーズに締められます。
201404_IMGP4911_1024.jpg

201404_IMGP4912_1024.jpg

愛用のトレクスタと並べて。
クライミング対応の細めに作られたつま先はキックステップも良く刺さりそうです。
201404_IMGP4921_1024.jpg

201404_IMGP4923_1024.jpg

保温材は入っていないので高山の厳冬期以外用。

靴のポテンシャル的には日本の山で行けないところは無いですね。

靴だけは... (^^;

201404_IMG_3058_1024.jpg

第二候補だった、ラ・スポルティバのカラコルムHC GTX
これも履き心地が良かったけど、予算超オーバー&シャンクが少し柔らかめだったので今回はパス。
重い荷物を背負って長い距離歩くのはこっちの方が楽だったかもね。
201404_IMG_3061_1024.jpg

巣鴨のゴローさん
201404_IMGP4895_1024.jpg

塔ノ岳で会った方が履いていた年季の入った革靴に憧れて候補に入れていました。

履いているのがブーティエルで、その向こう側がS-8
ブーティエルはソールも革も柔らかくて履き心地がとても良い。
S-8は1kgを越える堅牢な重量級ブーツですが、履いてみると意外に重くない感じ
201404_IMG_3066_1024.jpg

納期はどちらも3ヶ月、道具が全部揃って余裕が出来たら、ハイキング用にブーティエルが欲しいな。

201404_IMG_3067_800.jpg

マムートとアークテリクスを同時に見れちゃうショップを発見 (^^)
ICIクラブ神田店
IMG_3062.jpg

都会は山屋さんが多くて良いねぇ
IMG_3064.jpg


2014/04/24   登山道具     202Trackback 0   202Comment 0  

FLUCARD PROで野鳥撮影

予てより盗撮(注1)マニアな鳥友 7084さんと、リモート撮影による野鳥の広角レンズ撮影の夢(?)を話してましたが、
自作するまでもなくリモート撮影できるWifi内蔵SDカードがPENTAXより発表されたので、すぐにポチッと。

あれから約半年...(^^ゞ

発売延期などがあったものの2月には届いていましたが、動作確認だけしてなかなか試すことが出来なかった
FLUCARD FOR PENTAX 16GB O-FC1」の出番です(^ー^)

仕様はざっくりこんな感じです。
・対応カメラ PENTAX K-3
・無線LAN 機能を内蔵したSDHCカード(16GB)
・スマートフォンと連動し以下の操作が可能
 ライブビュー表示、AF操作、レリーズ操作、AFポイント変更、
 撮影モード・絞り・シャッタースピード・ISO感度の変更


では、レッツ盗撮(注1) ヽ(^o^)丿

今回テストでお世話になったのは、近所のなんちゃら森林公園。

一般的に野鳥撮影のためにダークフォース(この場合は餌)を使うことは禁じ手とされていますが、
管理人により餌場が備え付けられている森林公園では、ありがたくそこのルールに従います。

タムロンの90mmレンズを付けて、2m程度の位置に三脚をセットし撮影準備完了。
201404_IMG_2898_1024.jpg

この画像を見た はりぃさんが「却って人に見える」とおっしゃる通り、この状態では鳥が餌場にほとんど近寄らず(^^;

しばらくして小雨がやんだところで迷彩ジャケットを取り外し、三脚とカメラだけにしたら来るようになりました(^^)
やっぱり鳥さんは賢いね。

リモート撮影時のiPhone画面
201404_IMG_2899.jpg

カメラのマークがシャッターで、その周りのボタンを触ると選択画面が表示され設定が変更できます。
シャッタースピードや絞りなどの設定変更はとてもスムーズで、
画面をタッチしてフォーカスポイントを変更し、そのまま長めに押すとオートフォーカスが作動します。

少し離れた位置からiPhoneでのカメラ操作に感動しつつ、鳥を待っていると

iPhoneにヤマガラが映し出され、シャッターオン!

...パシャリ

表示のタイムラグとシャッターのタイムラグがそれなりにあり、
iPhoneに表示された時には実物はすでに飛び去っている感じ。
更にシャッターのタイムラグもあるのでなかなか思うように写りません...
やはり、わずか1~2秒の瞬間を画面を見て狙って撮るのは無理がありそうです (^^;

ならば

画面は見ず鳥を直接見ながらタイミングを取ってシャッター操作だけに専念すると
なんとかヤマガラちゃんの良い表情をゲットできました (^^)
201404_IMGP4080_1024.jpg
(ss1/1600,F5.6,ISO1250)

撮影条件がイマイチで、結構トリミングもしていますが、
人慣れした鳥じゃないと焦点距離90mmのレンズではなかなかこうは撮れないでしょう。

ということで、小鳥の撮影はちょっと無理がありそうですが、これを使えば
「ヤマセミを広角レンズであおって撮る」なーんて夢を実現できそうな気がします。

ロングケーブルのレリーズや、GoPro置きっ放しの方が楽なんじゃん?という突っ込みは無しでね (^^;



もちろん「ファインダーで捉えてフォーカスして撮る」方が楽しいのは言うまでもないけどね(^ー^)

201404_IMGP3912_1504.jpg

201404_IMGP3957_1504.jpg

201404_IMGP3959_1504.jpg

201404_IMGP4012_1504.jpg

201404_IMGP4072_1504.jpg


※注1:自身の気配を完全に消して警戒心の無いリラックスした“鳥”の表情を撮る(見る)行為


PENTAX K-3
TAMRON SP AF90mmF/2.8 Di
BORG125SD
画像クリックで拡大表示

2014/04/23   野鳥     201Trackback 0   201Comment 2  

冬季閉鎖中 と じぶんROCK

ある日の富士山スカイラインにて。

富士宮口登山道五合目入口。 今年は雪が多いけど予定通り開通するかな?
201403_IMGP2916_1504.jpg

201403_IMGP2919_1504.jpg

鹿さん発見。 この時期のスカイラインは鹿の家族連れだらけで完全にアウェーです(衝突注意)
201403_IMGP2933_800.jpg

「無理のない登山をお願いします」 もちろんでございます m(_ _)m
201403_IMGP2951_1504.jpg

御殿場口登山道五合目入口(太郎坊洞門)
201403_IMGP2970_1920.jpg

PENTAX K-3
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
画像クリックで拡大表示


ちょっと前のことですが、リビングで「じぶんROCK」を声を出さずに歌いながらパソコンを見ていたら、
二階から下りて来た息子が私の横に座り、突然「じぶんROCK」を口ずさみ始めました...(゜o゜)

この曲を一緒に聴いたことなんて無いのに不思議だね。
というか、大学生と同じ歌を歌うおじさんが不思議ちゃんか?(^-^)


♪唯一ある予防法は「自分にウソだきゃつかない事」♪

♪今キミが思うキセキも 底上げさせてしまえば♪
♪もう その時点でそのキセキは君にとっちゃ「必然のお仲間さ!」♪


オリジナルバージョン


歌詞つきバージョン


栗城隊長バージョン


2014/04/18   富士山     194Trackback 0   194Comment 0  

春の大石寺

宝永山から下山後、BL100さんから情報を頂き立ち寄ってみると、ちょうど満開 (^^)
201404_IMGP4672_1504.jpg

身体はヘロヘロですが、桜を見ればテンションアップ
201404_IMGP4726_720.jpg

201404_IMGP4712_1504.jpg

201404_IMGP4743_1504.jpg

201404_IMGP4762_1504.jpg

春ですね(^-^)

PENTAX K-3
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
TAMRON SP AF28-75mm F/2.8
画像クリックで拡大表示


2014/04/17   花と植物     200Trackback 0   200Comment 0  

月齢15.656

久しぶりに満月などをパチリ

201404_IMGP4842_3008.jpg

201404_IMGP4814_1920.jpg

PENTAX K-3
TAMRON SP AF28-75mm F/2.8
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
画像クリックで拡大表示

2014/04/16   星景     199Trackback 0   199Comment 0  

快晴の菜の花と桜と富士山

宝永山へ向かう途中にパチリっとね

201404_IMGP4121_15042.jpg

201404_IMGP4171_1504.jpg

201404_IMGP4196_1504.jpg

やっぱり神奈川県側からの富士山も良いよね~(^ー^)

PENTAX K-3
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
TAMRON SP AF28-75mm F/2.8
画像クリックで拡大表示


2014/04/12   富士山     198Trackback 0   198Comment 0  

欧米か? 湘南です

余分三兄弟充填120%

201403_IMGP2968_1504.jpg

201403_IMGP3003_1504.jpg

201403_IMGP2934_1504.jpg

201403_IMGP3039_1504.jpg

PENTAX K-3
PENTAX DA 21mmF3.2AL Limited
画像クリックで拡大表示

2014/04/11   飲食     197Trackback 0   197Comment 0  

雪の富士山(宝永山)登山

今週は日,月にエアライズのシェイクダウンを兼ねた丹沢縦走で、
テツペンゲーハーを装着して鎖場を攻める予定でしたが...

201404_IMGP3553_1504.jpg

日曜日の天気予報は「真冬並みの寒気が流入し、大気の状態が非常に不安定になる見込み」とのこと、
最近自分はプチッとMっけがあるんじゃないかと思い始めていますが、
さすがに吹雪の中でテントのシェイクダウンをするほど(まだ)ドMではありません。

ということで、急遽鳥撮りに変更(^-^)
鳥さんたちに癒されつつ春の鳥撮りを満喫すると(写真はまだ見れてませんが(^^ゞ)
やはりむしょうに登りたくなり、IさんにLINEでラブコールを入れて就寝。

朝5時に起きると、深夜2時に好感触な返信が入っていて、西へ向かいつつ菜の花畑で寄り道していると
8時に現地に到着するとの連絡が入りましたヽ(^o^)丿

私のわずか数行の文面から「1人で行くのは不安だから一緒に登って欲しい」という心理を読んでくださいました。
さすがIさん、勘が鋭いです(^-^)

水ヶ塚公園から
201404_IMG_2911_1024.jpg

この日のコースはこちらです。
201404_01_1504.jpg

4本爪しか持っていないワタクシに、予備の12本爪アイゼンを差し出してくださるも
私の靴にはセミワンタッチアイゼンを装着するためのコバがございません...(^^ゞ
「ならばこれだ!」と6本爪アイゼンを差し出し、俺も今日はこれで行く!ともう一つ6本爪アイゼンを取り出しニンマリ(^^)
どんだけ出てくるの~(゜o゜) ありがたくお借りいたします m(_ _)m

201404_IMGP4208_1504.jpg

ということで、6本爪のラチェットバンドをカチカチッと締め上げ、初めての雪の富士山登山へレッツゴ~!

8時40分に出発。

201404_IMGP4214_1504.jpg

遠くから見る富士山は今の時期 五合目くらいまでしか雪が無いように見えますが、それは森林限界の境目で、
実は標高1,500mに位置する水ヶ塚公園までビッシリ積っているのが木々で見えないだけなんです。

歩くべきところがハッキリ解る登山道をしばらく進むと
201404_IMGP4239_1504.jpg

しだいに夏道の凹みが解らなくなり、木に結び付けられたピンクのリボンだけが頼りに...

201404_IMGP4248_1504.jpg

そして、行く手を阻む倒木地帯をリンボーダンスしながら越えると
201404_IMG_2917_1504.jpg

少し開けてきて
201404_IMGP4254_1504.jpg

ハイポーズ (^-^)
201404_IMGP4257_720.jpg

201404_IMGP4263_720.jpg

そして、しだいに斜度がきつくなっていきます
201404_IMGP4266_1504.jpg

ザクザク はぁはぁ
201404_IMGP4268_1504.jpg

愛鷹連峰と箱根山、どちらも近々お邪魔しないといけない山々です
201404_IMGP4272_1504.jpg

201404_IMGP4277_1504.jpg

チラチラ見えるのが宝永山
201404_IMGP4281_1504.jpg

樹林帯に入ると...え?どこが道?

リンボーダンス&藪漕ぎしながらザクザク行きます
201404_IMGP4289_1504.jpg

201404_IMGP4295_1504.jpg

201404_IMGP4304_1504.jpg

写真では良く解りませんが、それなりに急登(はぁはぁ)
201404_IMGP4315_1504.jpg

三合目にあたる御殿庭中
201404_IMGP4322_1504.jpg

森林限界はもうすぐ
201404_IMGP4345_1504.jpg

201404_IMGP4359_1504.jpg

宝永山が大きくなってきました(^^)
201404_IMGP4365_1504.jpg

201404_IMGP4381_1920.jpg

雪山のオアシス、黒い地面! 冷えた足先をあそこで温めたい(^^ゞ
201404_IMGP4383_1920.jpg

12時30分、目的地である第二火口横の山体観測装置に到着。
所要時間は3時間50分。(地図の参考時間は3時間15分)

山頂と宝永山をバックにパチリ
201404_IMGP4411_720.jpg

静岡方面
201404_IMGP4433_1504.jpg

箱根方面
201404_IMGP4441_1920.jpg

山頂方面
201404_IMGP4448_1504.jpg

右手前が第二火口で、奥が第一火口。
時折ビューっと吹く風に飛ばされて第二火口に滑落したら痛そうです(死ぬね)


昼食方面
201404_IMG_2941_1504.jpg

二人でカップ麺をすすり腹を満たしたら、13時30分下山開始
201404_IMGP4480_1504.jpg

軽快に行きます
201404_IMGP4490_1920.jpg

後ろ髪引かれつつ、またお邪魔しますよ~
201404_IMGP4499_1504.jpg

途中自分達のトレースもピンクのリボンも見失って道迷いしましたがYAMAPのおかげで正規ルートへ無事復帰。
登りでだいぶ左に巻いていたので、下りも左へ左へと意識していましたが、かなり右に逸れてしまっていました。
知らず知らずのうちに地形的に低くなっている方に引き込まれてしまうのでしょうね...

201404_IMGP4550_1504.jpg

15時30分下山完了。所要時間は2時間ちょうど。(地図の参考時間は2時間20分)
朝あれだけあった雪はすっかり融けていました。
201404_IMGP4555_1504.jpg

201404_IMGP4575_1504.jpg

YAMAPの軌跡を見ると、中間地点あたりで右に大きく逸れているのが解ります。
20140407_02.jpg

活動距離、高低差ともに塔ノ岳より少ないけど、疲労感は1.5倍くらい。
最初から最後までアイゼンだったのと、樹林帯でのリンボーダンスも効きましたね。
20140407_01.jpg

今回の収穫は、

・山の道迷いを初体験
 山側も谷側も視界が遮られる樹林帯での道迷いを少しだけ味わいました。
 道迷いの原因は、まずは自分達のトレースを見失ってしまったことですが、
 私がIさんの後をしっかりトレースしてより深く確実なトレースにしなかったことも原因の一つでしょう。
 太平洋側の富士山はとにかく下れば道路に出るのでよほどの事がない限り帰って来れそうですが、
 もっと難易度の高い雪深いの樹林帯を歩く時には自分でリボンを結びながら登り、
 回収しながら下るくらいの準備が必要ですね。経験や勘だけでは完全には回避できないでしょう。

・やっぱり富士山いいね
 登山上級者は富士山は単調でつまらないと言う人が多いですが、
 整備された登山道でない雪の樹林帯はそれなりにスリリング (^^ゞ
 もっともっと技術を身につけて、ガリガリな山頂を目指したくなります。
 つまらないなんてことは絶対にないと思います。

・YAMAPいいね
 今回もYAMAPが大活躍。
 iTunesのスポーツカテゴリーで、野球,ゴルフ,サッカーなどのメジャースポーツがひしめく中、
 最高記録(19位)を更新したようです。
 もうね、GPSナビがあればどこにでも行けるんじゃないかと思ってしまいます(過信厳禁)


PENTAX K-3
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
iPhone 5
画像クリックで拡大表示

2014/04/10   登山     196Trackback 0   196Comment 0  

桜トンネル

IMGP3623.jpg

201404_IMGP3599_1504.jpg

PENTAX K-3
TAMRON SP AF28-75mm F/2.8
画像クリックで拡大表示

2014/04/09   鉄道     195Trackback 0   195Comment 0  

今週のマウンテンギア

今週我が家にやってきたマウンテンギア達。

THERMAREST(サーマレスト) リッジレスト ソーライト レギュラー」
表面にアルミ蒸着されたロール収納のクローズドセルマットレス
201404_IMGP3556_1504.jpg

これまたエア注入式と2週間迷いましたが、今回はパンクの心配が無い発泡マットをチョイス
201404_IMGP3557_1504.jpg

少々嵩張るため険しい岩場には不向きかな。長さが180cmもあるので使ってみて必要な長さにカットしましょう。
201404_IMGP3559_1504.jpg

険しい岩場の登攀には欠かせないクライミングヘルメット、2014年の新作「テツペンゲーハー」
201404_IMGP3547_1024.jpg

「オクトス スタッフバッグ 15L~30L(3枚セット) 」
50デニールナイロン素材、2層防水(透湿)コーティングで耐水圧約10000mm
201404_IMGP3549_1504.jpg

ザックカバーを付けても長時間の雨にさらされると背中側から浸透して濡らしてしまいがちですが、
ザックの中身をすべてこいつらにパッキングすれば安心です。 3枚で1,900円はお買い得。
201404_IMGP3550_1504.jpg

冬山には必要不可欠なバラクラバ(目出し帽)、2014年の新作「キレンジャ#3」
201404_IMGP3545_1024.jpg

「ダイソー エアーピロー」
上のオクトス スタッフバッグに詰めた荷物を枕にするつもりですが念のため。
カメラマンはいつでも持っている(?)エアブローダストクリーナーを使えば楽々簡単に膨らませられます。
201404_IMGP3563_1504.jpg

CAMELBAK アンチドートリザーバー2.0L ( 品番 #1821708 )
201404_IMGP3564_1504.jpg

1人で黙々と歩く時には給水のためにザックを降ろすのが面倒なので、ハイドレーションシステムを使ってみることにしました。
201404_IMGP3566_1504.jpg

水を入れたバックをザックの中のポケットに入れ、「H2O」と書かれた穴からホースを出します。

ドイターはここから
201404_IMGP3567_1504.jpg

201404_IMGP3568_1504.jpg

マムートはここから
201404_IMGP3569_1504.jpg

最後は、昔ながらの「フリント式ライター」
ウルトラスパイダーの自動点火装置が万が一壊れたら死活問題なので非常用に。
201404_IMGP3570_1504.jpg

以上


2014/04/05   登山道具     193Trackback 0   193Comment 0  

アライテント エアライズ1

初めての山岳用テントです。

本体とフライシートからなるダブルウォールの一人用ということは早々に決めていましたが、
モンベル ステラリッジ1」、「オクトス アルパインテント1人用」、「ダンロップ VS10」、「プロモンテ VL15」、
ヘリテイジ エスパース・ソロ」、「MSR HUBBA HP」、「ヒルバーグ ソウロ」などと、迷いに迷い。

強風でも設営しやすいと言われるポールを先に立ててクリップでぶら下げるタイプで、
出入り口が本体長手方向にあって全室が広いヒルバーグ ソウロが最後まで魅力的でしたが、
ちょっと重いし、価格が2倍近いし...ということで、
シンプル&軽量、日本国内企画・製造な「アライテント エアライズ1」に決定いたしました。

「ヒマラヤからウラヤマまで全てのヒトにアライテント」(^-^)


左から、フレーム、本体&フライシート、アンダーシート、シームコート
201404_IMGP3007_1504.jpg

アライテントは「テントの構造上シームテープだけでは、完全な防水性能をもたらすことが出来ない箇所がある」ということで、
ユーザーが購入後に指定箇所にシームコートを塗って完成させます。

良いですねこういうの、私は嫌いじゃありません。自分で手を掛けると愛着倍増するってもんです (^^)

袋から出します。
201404_IMGP3024_1504.jpg

エアライズ1の公称重量は1,360g(重量にペグ、張縄、スタッフバッグ等は含みません)

含みませんて言われてもねぇ、実際には持って行く訳ですから測ってみると、

・フレーム、スタッフバッグ:405g
・本体、フライシート、張縄、スタッフバッグ:910
・ペグ:190g
・計:1,505g

これにオプションのアンダーシートが145gで

・合計:1,650g


フレームを真っ直ぐ伸ばしてサクッと入れると立ち上がります。
201404_IMGP3059_1504.jpg

フライシートを被せて、ペグ13本を打てば設営完了(写真はペグ省略)
201404_IMGP3069_1504.jpg

フライシートは赤と緑の二種類選べて標準は赤ですが、鳥撮りにも使えちゃうかもしれないので緑にしておきました。
201404_IMGP3081_1504.jpg

寝そべって中の眺め。
決して広くはありません。というか、寝そべったら70Lザックの置き場はありません、ザックは足の下でしょうね。
201404_IMGP3154_1504.jpg

エアライズは2人用でも公称重量1.55gと軽量なので2人用の方がゆったり寝られて良いかとも思ったんですけど
余計な荷物をグラム単位で削ぎ落としてその分アルコールを持参するストイックな山行にはやっぱり1人用でしょう(^-^)


最後にどこかのサイトで紹介されていた、張縄の結び方を変更。

Before (ペグ側から引っ張る方式)
201404_IMGP3094_1504.jpg

After (テント側から引っ張る方式)
201404_IMGP3099_1504.jpg

こうすることで、ペグに負担を掛けずにきっちりテンションを掛けられるようです(^^)


さぁ、シェイクダウンはいずこへ

2014/04/04   登山道具     192Trackback 0   192Comment 0  

入学式 と マンモスうれぴ~♪(その4)

本日は娘の入学式。

親が行くのは義務教育まで、行っても高校までで十分だろうと思っていましたが、
息子の時に行けちゃったので、娘だけ行かない訳にはいかないでしょう(^^)

という事で有給休暇を取得してレッツゴ~!

さすがに孫の入学式には行かないでしょうから、私の人生において入学式参加はこれが最後かな。
201404_IMGP3304_1504.jpg

晴天に恵まれ
201404_IMGP3343_1504_p2.jpg

桜はちょうど満開(^^)
201404_IMGP3366_1504.jpg

桜は何度も撮りに行ったりしてますが、
満開で地面に桜の花びらがほとんど落ちていない状態を見れたのは初めてかも。
201404_IMGP3388_1504.jpg

今日は娘たちの普段の行いが良い(?)おかげかな、普段は運だけが頼りだからね。

な~んて、考えている間に入学式は無事終了。


仕事を休んでせっかく都内に来たんですからね、レッツショッピング~!ヽ(^o^)丿

グ~ッチ! ちが~う
201404_IMGP3427_1504.jpg

201404_IMGP3431_1504.jpg

アルマ~ニ! これもちが~う
201404_IMGP3454_1504.jpg

ルイ・ヴィト~ン! むーん、ちがうちがう
201404_IMGP3462_1504.jpg

バ~バリ~! これじゃな~い
201404_IMGP3479_1504.jpg

タグホイヤ~! 一番近いような気もするけど、今日はこれじゃな~い
201404_IMGP3486_1504.jpg


そして、やっと到着~(^-^) マム~ト ストア 表参道店でございますヽ(^o^)丿

201404_IMGP3492_1504.jpg

さすが、日本のフラッグシップストアです。新作はもちろん、従来品も他のアウトドアショップ&スポーツ用品店では
見たこと無い商品が盛りだくさん。 こりゃたまらんですたい(^-^)
201404_IMG_2846_720.jpg

店員さんからもMAMMUT愛を感じ、ますます好きになっちゃいました。
やはり愛ですね、愛こそすべてでしょう。

本日のお目当ては、2014年の新作グローブでしたが、試着してみたらちょっとイメージと違ったので保留し、
「Atacazo Zip-T AF Men」と 発売早々に品薄になっちゃってる「iPhone 5/5s Cover」をゲットして帰ってきました。
201404_IMGP3530_1504.jpg

通気性が高く保温性も高いと人気の、凹凸のあるグリッド構造のポーラテックパワードライを使ったシャツ。
汗をぐんぐん吸ってくれそうです。
201404_IMGP3537_1504.jpg

息子からもらったカバーと交代。MAMMUTのコーポレートカラーは...安心するんです(^^)
201404_IMGP3543_1024.jpg

出来たてほやほやの2014年モデルのカタログ。BORGのカタログ同様、見ながらあれこれ作戦を練る時間は楽しいものです。
201404_IMGP3533_1504.jpg

マンモスうれぴ~ね (^^)


PENTAX K-3
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
TAMRON SP AF28-75mm F/2.8
画像クリックで拡大表示

2014/04/02   家族     191Trackback 0   191Comment 0  

今日の富士山

7時15分
201404_IMGP3190_1920.jpg

201404_IMGP3223_1920.jpg

18時6分
201404_IMGP3242_1504.jpg

真ん中の穴が宝永火口で、右の山が宝永山。
201404_IMGP3250_1024.jpg

6/1に決行です(^^)

PENTAX K-3
PENTAX-DA 12-24mm F4ED
TAMRON SP AF28-75mm F/2.8
画像クリックで拡大表示

2014/04/01   富士山     190Trackback 0   190Comment 0  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。